【レクサス】新型「LS」受注台数が月販目標の15倍超え!人気を得た理由とは?

 
レクサス新型「LS」の受注台数が発売1ヶ月で9500台に到達し、月販目標台数の15倍超えになりました!特に「LS500h」が約6800台とハイブリッドモデルが人気のようですが、確かな技術とデザイン性が好評の要因とのことです。

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【レクサス】新型「LS」受注台数が月販目標の15倍超え!発売1ヶ月で9500台に

2017年11月20日

レクサスは、新型「LS」の発売から1ヶ月(10月19日〜11月19日時点)の受注台数が約9500台となり、月販目標台数600台を15倍超えしたことを11月20日に発表しました。パワートレイン別の受注台数は、「LS500h」が約6800台、「LS500」が約2700台となっています。「LS」購入者の7割以上は、ハイブリッドモデルを選択したことがわかりました。

レクサス LS

画像出典:lexus

新型「LS」のデザインは、GA-Lプラットフォームを基に6ライトキャビンデザインを採用し、これまでの4ドアセダンとは一味違う走りにこだわった斬新なクーペシルエットとなっています。インテリアは、運転に集中できるコックピッドに、日本の美意識を基にくつろぎの室内空間をエレガントに仕立てています。また、エモーショナルな走りを実現するため、操舵応答性・操縦安定性・気持ちの良い運転操作のリズムを追求し、先進の予防安全技術や高度運転支援技術「Lexus CoDrive」をパッケージ化した「Lexus Safety System + A」を搭載しました。これらが主な好評点となり、月販目標台数15倍をも超える受注台数に繋がったと考えられています。

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