【ホンダ】新型「フィット」のカスタムモデルがカッコいい!”フィット”をライバル車と比較してみた

 
2017年6月にマイナーチェンジしたホンダ新型「フィット」の最新情報まとめ! 人気のコンパクトカー「フィット」は、安全機能や燃費が向上した1台となり、カスタマイズパーツも設置されました。世界でも人気を集める新型「フィット」のスペックや価格をご紹介します。

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ホンダ新型「フィット」にアクティブスタイルをテーマとした無限パーツを設定

2017年7月03日

無限(M-TEC)は、マイナーチェンジした新型「フィット」にカスタマイズパーツを設定し、6月30日より全国の取扱店にて販売を開始しました。

「アクティブスタイル」をコンセプトとして開発された新型パーツはエクステリア用に、スポーツスタイル専用の「フロントバンパースポイラー」と「フロントアンダースポイラー」、そして標準グレード用の「フロントアンダースポイラー」の計3種類のエアロパーツを用意。さらにダークグレーの塗装が施された「フロントスポーツグリル」に加え、同じくダークグレーにカラーリングされた「テールゲートスポイラー」、そのほかエンジンの熱を効率的に排出する「エアロボンネット」なども設定し、ユーザーの好みで選べるようにと幅広いラインナップを展開しています。

フィット

画像出典:mugen-power

▲スポーツ用に2種、標準用に1種類のエアロパーツを設定

機能系、インテリアパーツも充実

機能系パーツではグレード別に設計された「スポーツサイレンサー」や「スポーツサスペンション」を用意。サイレンサーは自然なフィーリングと高回転域でのスポーツエキゾーストを両立し、サスペンションは旋回性能と安定性を向上させ、エキサイティングなスポーツドライビングに応えます。ホイールには17インチの新色「フラットブラック」が追加され、こちらは無限ロゴステッカーがあしらわれます。

フィット

画像出典:mugen-power

インテリアでは無限ロゴ入りのパワースイッチのほか、ドアハンドルの傷を予防する目的でカーボン調のプロテクターなども用意。多彩なニーズに対応した豊富なパーツがラインアップされています。

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